中井技術工房 平面・立体骨組計算W トップ> 平面骨組W or 立体骨組W > ここ

部材計算作画・印刷例
部材計算作画例

部材ごとに、Local 座標系で、変位、F and Mt を表示・印刷することができます。
右側が主画面の作画で、左画面は連動している梁途中デジタル値です。
梁途中値も出力できます。
部材の範囲を指定して、連続印刷する機能もあります。
応力のデジタル値も表示しています。
骨組計算表記(下図)と材料力学表記を選択できます。




ELEM サーチ

主画面の「↑」「↓」ボタンなどで移動できます。
Elem サーチメニューもしくは「ES ON」ボタンをクリックすると、Elemサーチダイアログを起動して連続サーチすることができます。
特定のElem No を指定することもできます。

結果画面で、マウス右ボタンで左右にずるっとドラッグすると、前頁(右ドラッグ)、次頁(左ドラッグ)に変更できます。
スマートフォン感覚の操作も可能にしました。


部材計算印刷例1−2Elem表示例(プレビュー)

作画を印刷すると次のようなイメージで出力します。ほとんどこのまま成績書として出力できる品質です。
なお、本図はプレビューを切り出したものです。
部材情報、計算条件、計算結果だけでなく、スケーリング値、座標系なども下に表示しています。


A4横、2 Elem 表示のスタイルに改正しました。任意の Elem を指定して出力することもできます。


部材計算印刷例2−梁途中値出力機能

任意梁の梁内途中点の値を計算し、結果を印刷させることができます。
Elem ごとの結果印刷機能を使えば、下図のように右側にデジタル値を出力させることができます。
ただし、骨組計算は節点値は正しいのですが、途中点の結果は、節点値から補正計算するため、多少の誤差を含んでいる場合があります。必ずマクロチェックしてから利用ください。
なお、デジタル値は必ず骨組表記になっています。




トップ> 平面骨組W or 立体骨組W> 頁トップ